名古屋市公式note

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市内の施設

市内の施設について紹介します。

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市政資料館の100年の歴史に迫る!~名古屋控訴院100年祭企画展「たてもの百年ものがたり」~

名古屋市広報課の植木です。 1922年に建てられ、国の重要文化財に指定されている市政資料館は、今年で創建100年を迎えます。現在は、市の公文書等の閲覧や、館内見学などが可能な施設として名古屋市民をはじめ多くの方に利用されていますが、元々どのような施設として使われていたのかご存知ですか? 今回は市政資料館の魅力やその歴史、創建100年を記念して行われる企画展を紹介します。 市政資料館は建築が美しい! 市政資料館の外観は、正面中央にドーム型屋根をもつ塔屋(とうや)を配したネ

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#なごやを歩こう/伏見エリア編 白川公園の美術作品を訪ねて~広報なごや8月号~

こんにちは。名古屋市広報課の小川です。 皆さん、白川公園にたくさんの美術作品があることを知っていましたか? 私自身は、名古屋市科学館や美術館を訪れたとき、白川公園の入り口(北西側)で、「いつもうさぎが出迎えてくれるなあ。」くらいの認識しかありませんでした。 (上記写真は広報なごや8月号から引用。小川ではございません。) (写真説明の部分は、冊子「名古屋市美術館 周辺の彫刻」から引用)   こちらのうさぎは、白川公園を訪れたことがある人は、見たことがあるのでは? またあ

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名古屋の洋楽の発祥は鶴舞公園から!?100年以上の歴史を紐解く

名古屋市広報課の丸澤です。 名前で話題になる「鶴舞」。 地名・駅名は「つるまい」、公園や図書館、小学校は「つるま」。 今回は「鶴舞(つるま)公園」に取材に来ました。 鶴舞中央図書館、名古屋市公会堂、テラスポ鶴舞などを目的に市外からお越しになられる方も多いかと思います。 公園内を散策して、「これ何なんだろう?」と思われる建造物などいくつかあるかと思いますので、今回は鶴舞公園内にある緑化センターの佐々木所長にお話を伺いました。 自己紹介 (―は丸澤が発言) ―自己紹介

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猫を迎える選択肢に保護猫を加えてみませんか

名古屋市動物愛護センターです。 保護猫とは、様々な理由により動物愛護センターやボランティアの方々に保護収容された猫のことで、ずっと一緒に暮らせる家族を待っています。 今回は、今世紀最強の猫の日(2022年2月22日は猫=ニャンにちなんだ2が6個並びます!)に合わせて、名古屋市動物愛護センターの保護猫たちを紹介したいと思います。 まずはその前に、名古屋市動物愛護センターの現状紹介に少しだけお付き合いください=^_^= 当センターには年間1,000頭を超える猫が収容されて

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各区の取り組み

名古屋市の各区の取り組みを紹介します。

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中川区シェアブックス事業がスタートします

中川区民生子ども課民生子ども係の石黒です。 今回は、中川区ブックスタート事業の後継となる「中川区シェアブックス事業」の関係者や担当がどのような思いや意味を込めて準備を進めたのか?その背景についてご紹介します。 これからも「理念」を継続していく 令和2年度に中川区社会福祉協議会、中川図書館・富田図書館、中川保健センターと区役所が「中川区ブックスタート事業」について話し合った結果、 ・今ある予算を使い切って事業即終了!!!にはしない ・ブックスタートの理念(赤ちゃんと保護

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認知症の当事者も、地域の企業・学生も、行政も。認知症フレンドリーコミュニティの実現に向けたアイデアミーティング検討委員会を取材

名古屋市広報課の丸澤です。 広報なごや2021(令和3)年2月号で特集した「認知症フレンドリーコミュニティ」、継続的に取材をしていますが、今回は3回目の記事です。 今回記事を初めて見られるという方もいらっしゃるかと思いますので、 認知症フレンドリーコミュニティとは、 「認知症のある人が、高い意欲を持ち、自信を持って意義のある活動に参加、貢献できると感じられるコミュニティ」のことです。 (北区認知症フレンドリーコミュニティガイドより) とあり、名古屋市北区役所の福祉課において

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~区役所で行っている子育て支援ってどんなことをしているの?~ 「中川区ブックスタート事業」について

中川区民生子ども課民生子ども係の石黒です。「民生子ども係?何それ??」と思われる方もいると思いますが、民生子ども係は主に子どもに関する業務を取り扱っており、子育て支援も民生子ども係の仕事です。 区役所が企画する子育て支援事業は「区民の方」を対象に、区それぞれの特性を活かした事業を行っています。そんな子育て支援事業の1つとして、中川区では健診の際に絵本をプレゼントする「中川区ブックスタート事業」を行っています。 担当者の熱い思いで始まったこの取組みは、これまで1万人以上の赤

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認知症のある人とともに暮らすまちへ 認知症フレンドリーコミュニティの継続した取り組みを取材しに北区福祉課へ

名古屋市広報課の丸澤です。 実質的な1本目の記事、「認知症フレンドリーコミュニティ?高齢者の6人に1人が認知症と言われるいま、名古屋市北区の取り組みを取材」から半年が経ちました。 認知症フレンドリーコミュニティ(以下「認知症FC」)とは、「認知症のある人が、高い意欲を持ち、自信を持って意義のある活動に参加、貢献できると感じられるコミュニティ」のことです。 (※北区認知症フレンドリーコミュニティガイドより) 令和3年広報なごや2月号や市公式noteで取り上げた以降も、認知症

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大学生

大学生の取り組みについて紹介します。

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日本最大級の踊りの祭典「にっぽんど真ん中祭り」コロナ禍での開催だからこそできたこと

日本のど真ん中、真夏の名古屋を舞台とした日本最大級の踊りの祭典、にっぽんど真ん中祭り(以下どまつり)をご存知ですか。 久屋大通公園に設置する大きなステージを、国内外から集結するチームが、オリジナルの楽曲・華やかな衣装・派手な演出で盛り上げます。 ※サムネイルの画像は、2019年のどまつり大賞(内閣総理大臣賞)を受賞した、嘉們-KAMON-(かもん)のステージです。 しかし、新型コロナウイルス感染症の影響により、祭りの形は大きく変化しました。 どまつりも、久屋大通公園での

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ワクチン接種に関する疑問を、名古屋市中村区医師会長に愛知大学の学生がインタビューしました

名古屋市中村区役所です。 愛知大学の学生さんが、新型コロナウイルスワクチン接種に関する疑問や不安を抱えている学生の質問を、中村区医師会長にお答えいただきました。 また、職域接種(大学拠点接種)の接種会場で、当日接種した学生にワクチン接種した理由や接種の感想をいただきました。 中村区医師会長の動画は14分35秒、実際にワクチン接種をした大学生の感想は3分2秒ございます。 今回、市公式noteには要約したものと、最後に動画のURLを掲載していますので、この記事を読んでいる皆

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きしめん揚げちゃいました!きしめんをお菓子に商品化した大学生の取り組み

名古屋市広報課です。 「なごやめし」の一つである「きしめん」を新たな形で提案をする、大学生が作成した記事です。 コロナ禍で対面の打ち合わせがままならない中、オンラインなどを駆使し、商品化するまでの苦労、コンテストで受賞した経緯などの過程が丁寧に書かれています。 学生の皆様の奮闘ぶり、皆さまにも是非お読みいただけると幸いです。 (何故名古屋市公式noteで記事が掲載されているかは、最後の方で触れています。) ご挨拶と簡単な自己紹介 初めまして! 愛知学院大学 なごめんプ

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職員紹介

名古屋市の職員を紹介しています。

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お仕事紹介動画をラジオDJ風に!?緑政土木局の取り組みを紹介

名古屋市広報課の丸澤です。 コロナ禍でお家時間が増えて、自然と動画を見る回数が増えた気がします。 名古屋市では「まるはっちゅーぶ」という動画館(YouTubeチャンネル)があり、各部署が制作した動画を紹介しています。   広報課で内容をチェックしていますが、今回取り上げる動画は、お仕事紹介の動画としては趣が異なる動画でした。 まずは動画を見ていただきたいので、こちらをご覧ください。 名古屋市職員がDJ風紹介動画を作っちゃいました! https://youtu.be

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名古屋市役所で働いてみよう/事例:土木の現場、内部管理、それからシティプロモーションから国際交流へ

名古屋市広報課の丸澤です。 「うちの職員シリーズ」、人事異動の話をいくつか書いてきました。 名古屋市役所で働いていると、勤務地が市内だけと思われがちですが、市外で働くこともあります。 2019年、名古屋市でG20愛知・名古屋外務大臣会合が行われました。 準備や運営に名古屋市職員も関わるため、2018年8月から2020年1月まで外務省に派遣された職員がいます。それが今回インタビューする深尾係長です。 深尾係長も色々な職場を経験しており、そこで得た知識・経験がどう活かされてい

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名古屋市役所で働いてみよう/事例:保険年金課からまちづくり部門、その後に福祉課から研修部門に

名古屋市広報課の丸澤です。 以前に経済局スタートアップ支援室の稲垣主査から、配属された部署では常に「挑戦」の気持ちを忘れずに、仕事に自分らしさのエッセンスを出しながら取り組んできた、という内容で、市役所職員の仕事の魅力を語ってもらいました。 稲垣主査が特別かというと、必ずしもそういった訳でなく、色んな部署での経験を通じて成長し、活躍している職員達がいます。 今回はそういった意味で、第2弾の記事となります。 今回は、総務局人材育成・コンプライアンス推進室で研修などを担当して

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名古屋市役所で働いてみよう/事例:生活保護の担当から岩手県陸前高田市へ派遣、そしてスタートアップ支援室へ

名古屋市広報課の丸澤です。 以前に杉野副市長の記事を掲載したところ、市役所内外から「見たよ」と声をかけていただきました。「#うちの職員シリーズ」、これから本格化していこうかと思います。 杉野副市長の記事はこちらから↓ 名古屋市役所に限らずだと思いますが、市役所職員は、様々な部署を経験します。 私も最初の配属が民間委託などを推進する行政改革の部署、次は議会や局内の人事・給与などを行う部署、その次が地域コミュニティ活性化などの地域振興の部署で、今は広報の部署と全く異なった部

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スポーツ

名古屋市内のスポーツ関連全般の記事を紹介します。

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名古屋グランパス(アカデミー選手)が、企業や自治体と連携したSDGsの取り組み(プロギング)を取材

名古屋市広報課の丸澤です。 皆様、「プロギング」という言葉はご存知でしょうか? ごみ拾い(PlockaUpp)とジョギング(Jogging)を掛け合わせたスウェーデン発祥の新しいフィットネスです。 名古屋市環境局がプロギングのイベントを開催していて、市内でもプロギングを行う人が増えてきています。 私もプロギングを体験したことがありますが、参加者の皆様と体を動かすことも楽しめるんですが、声の掛け合い、ごみを拾う度にニックネームで呼んだり、褒めたりすることが凄く楽しくて、

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名古屋グランパス、広報なごや888号の表紙に。広報担当が1年以上悩んだ、表紙写真に込めた想い

名古屋市広報課の丸澤です。 広報なごや令和3年12月号は888号となりました。  市章に「㊇」を使うくらい、名古屋市にとって「8」はとても縁のある数字です。 そのため、通常であれば表紙をどうするかは6か月前から悩み始めますが、888号は1年以上前から悩みました。  今回は表紙(及び2面の特集)を「なぜ名古屋グランパスに」といったような内容で、記事を作成しました。最後までお読みいただけると幸いです。 ※広報なごや888号の表紙はこちら 表紙選定 表紙選定は888号に関わ

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【子育て中のサッカー選手】と【会社でも働くサッカー選手】!なでしこリーグ一部、ラブリッジの選手を取材しました

9月12日に日本初の女性プロサッカーリーグ、WEリーグが開幕しました。 NGUラブリッジ名古屋(以下ラブリッジ)の選手の皆さんは、このWEリーグを目指して日々練習し、なでしこ一部リーグで奮闘しています。 (WEリーグは、なでしこリーグの上位に位置する日本のトップリーグです。) そんなラブリッジには、「子育てをしながら」また、「企業で働きながら」所属している選手がいるのをご存知ですか。 今回は、出産を経て選手に復帰され、今年なでしこリーグ一部の選手に登録された川尻真由 選

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名古屋グランパスと名古屋市と包括連携協定を締結! あれこれをグランパスの職員の方から伺いました。

名古屋市広報課の丸澤です。 令和3年10月29日、株式会社名古屋グランパスエイト(以下「グランパス」)と名古屋市が包括連携協定を締結しました。 詳しくは、包括連携協定に関しては【最後に】の部分で触れていますので、最後まで読んでいただけると幸いです。 私も学生の頃はサッカーをしていて、初めて近くで見たJリーガーはグランパスの選手(沢入選手)で、「Jリーグの中で最も好きなチームは?」と聞かれたら、「Jリーグ?いえ、すべてのサッカーチームの中で好きなチームはグランパスです。」と答

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